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1)太陽光発電 420万
モジュール、配線、バッテリー、コンディショナー
2)太陽熱温水器 125万
3)生活水リサイクル・プラント 250万
ディスポーザー、生ゴミ処理槽、合併浄化槽、中水槽、配管
4)雨水利用 184万
とい、濾過器、タンク、配管、ポンプ、地下ピット換気
5)エコケーブル差額 30万
6)蓄熱床暖房 206万
総額 1215万円
*これらの費用はエコ設備によって増加するものです。エコケーブルの差額とは、一般の電気配線(塩ビ系等)との差額分です。
これらの総額を、省エネなどによる生活コスト削減額で割ると、約30年で償却が可能です。でも、僕の考えだと、エコ設備の利点の半分は『楽しめること』にあるので、この気持ちを計算に入れるなら、償却は15年ってところですね。つまり15年たてば、より効率的な機器に交換することも考えていいわけです。基本的には一生(といっても僕は35歳だから、あと35年くらいなんですけどね。人生って短すぎますね!)使いたいですけどね。
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